1.キャッチの位置を選定
- 小間位置図をとことん読み込み、分析してレイアウトを考える前にしっかり考察します。
- 来場者の流れを予測して「見られるポイント」を想定します。
2.ブースのイメージを決める
- 小間位置の特徴を知り、不利な場所なら目立つように調整する
例:色を派手にする・文字を大きくするなど - ブランドイメージで行くか、会社イメージで行くか、ターゲット層イメージで行くかを決める
※ 個人の好みや価値観で判断しないこと
3.通路際を最大限活用して商品を陳列する
- 通路際に来場者が気になりそうな商品を置く
※必ずしも新商品でなくてもOK - 見るだけでなく五感で感じられるようにできれば尚良し
4.照明を明るくする
- とにかく明るい照明器具を用いる(CDM・LED 投光器など)
5.待ち方を徹底的に計画・管理する
- 「動的待機」を徹底する
- 「さくら」を有効活用
ブースデザインの検討ポイント
ブースデザインの基本方針
KYOEI BISOUの3つのメソッド
展示会場施工レポート@ポートメッセなごや
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